40歳からの朝食は〇〇です

朝ごはん、ちゃんと食べてますか?

私は毎朝、しっかり食べていました。

朝ごはんをしっかり食べる理由はこんな感じでした。

 

・朝ごはんを食べることで充実した1日が送れる

・朝ごはんを食べる事で身体が目覚める

・睡眠中に消費した栄養や水分を補給する

・炭水化物を含む食品により脳に栄養が行き勉強や仕事がはかどる

・お昼前にお腹が空いてイライラしたり血糖値が下がりフラフラするのを防ぐ

・朝ごはんは食べるものだと言う子供の時からの習慣

・お腹が空いて目がさめるから

 

朝ごはんは、食べるもの。

と言うのが当たり前でしたので、朝ごはんを食べないなんて信じられない!って思っていたし
朝食を食べないと、仕事の効率が落ちるとか空腹時間が長く、かえって肥満の元になると思っていました。

 

そんな朝食大好き!な私が最近、ちょっと変わりました。

朝食を食べなくなったのです。

40歳を過ぎてから、1日3食は多いと感じるようになりました。

朝ごはんをやめてみて感じている事です。

 

・寝起きの身体に固形物を食べるのは重い。

・昼まで食べなくてもイライラしない。フラフラもしない。

・朝ごはんを支度する時間を節約できる

・朝ごはんを食べた後、疲れない。眠くならない。

・身体が軽くて、サクサク動ける

・お腹がぐーっと鳴ってから昼ごはんを食べられる

良いことばかりです!

 

ある方が仰るには、食事と食事の間は15時間以上開けたほうが良いそうです。
内臓をしっかり休ませることで、消化力が上がるそうです。
内臓がしっかりと休んだ目安がぐーっとお腹が鳴る音なのだそうです。

朝ご飯を食べないことで内臓をいたわっている感じがしますよ。

朝、どうしてもお腹が空く時は甘酒を飲むようにしています。

適度にお腹が満たされて、甘さでホッとします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください