砂糖、気にせず食べていい?


芸術品のようなピエールエルメのイスパハン♡

うっとりしてしまうコロンとしたフォルムが魅力的

ですが…

マカロンは砂糖がないと作れません。

いくら見た目が美しくても、味が素晴らしくても砂糖の甘さに体が拒否反応を起こすことには変わりありません。

残念です…😢

本当は体の正常な反応で体を守るためのありがたいお知らせですがね、

人間の欲望ってやつは時に自然に逆らいます。

 

私が砂糖を使った料理、特に甘いスイーツを食べるときに気を付けている事をご紹介します。

・空腹で食べない。

・同時に食物繊維の豊富な野菜や精製し過ぎていない玄米などの穀物を食べる。

 

甘くて胸焼けしたときは

・良質の塩をなめる。

・梅干を食べる

スッキリしますよ。

 

こんな風に対策があっても、砂糖の甘さはすぐに慣れてしまい常習化しやすいものです。

特に子どもが砂糖や甘いジュースを常用することは体と心の成長に関わります。

親は少しだけ知識を増やして子どもの健やかな成長を守ってあげて欲しいと思います。

 

砂糖の害を理解したうえで、食べ方や食べる量には充分注意しましょう。

(って、タバコの注意書きみたい~w)

 

ノーシュガー、アップルパイと甘酒のアイス

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください